第14回 人工知能研究会「人工知能研究の過去と未来:日本からの発信のために」

2017-01-19(木)19:00 - 20:30

会場 DG Lab Tokyo 東京都渋谷区恵比寿南3-5-7 デジタルゲートビル 9F

180人の参加者 Yoshitaka Kitamura 三浦麗理 Tomohiro Igarashi マンゾウ KittyAngel とっつー Mao Sakaiya Ryo Sukehiro Motohiro Isobe 北村桂祐 Takashi Fukuda 三世川 洋平 Nobuyuki Ogura Hiromichi Kojima Ken Kurodai Takuya Fujiwara Hiroki yatabe + 163人の参加者
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参加費無料
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東京での第2回目の開催となる第14回 人工知能研究会では,公立はこだて未来大学名誉学長の中島秀之先生をお招きし,DG Lab Tokyo にて開催いたします!

「トップダウン予期」と「環境の利用」をキーワードに,これからの人工知能研究において日本の担うべき役割について AI 研究の方向性・歴史を踏まえてお話しいただきます.

どなたでもご参加いただけますので,奮ってご参加ください!

第14回 人工知能研究会「人工知能研究の過去と未来:日本からの発信のために」

共催:株式会社デジタルガレージ
講師:中島秀之先生(東京大学先端人工知能学教育寄付講座特任教授,公立はこだて未来大学名誉学長・特任教授)

日時:2017年1月19日(木)19時〜20時30分(開場18時30分)
会場:DG Lab Tokyo(東京都渋谷区恵比寿南3-5-7 デジタルゲートビル 9F)
お申し込み:https://air-osaka.doorkeeper.jp/events/55007

概要

知能の定義から始まり,独立知能から環境の制御・デザインまで含めた環境重視の知能への移行,個から社会へという人工知能研究の流れまで,「トップダウン予期」と「環境の利用」をキーワードにご講演いただきます.
日本の人工知能研究をリードしてきた中島秀之先生のバックグラウンドと隈なくカバーされた豊富なトピックを交え,次世代の日本の目指すべき AI 研究の方向性についてお話をいただきます.


ご不明な点があれば下記アドレスよりお気軽にご連絡ください。

人工知能研究会 / AIR
代表 佐久間洋司(Hiroshi Sakuma)
大阪大学大学院 基礎工学研究科 システム創成専攻 石黒研究室
hiroshi_skm@uic.osaka-u.ac.jp

人工知能研究 / AIR


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